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ミマキ 「UCJV300シリーズ」の導入事例を公開 「シミズオクト」「イベンタス」


【2018年9月19日】ミマキエンジニアリングはこのほど、大判インクジェットプリンタ(IJP)「UCJV300シリーズ」の導入事例を自社サイト上で公開した。

UCJV300-160 ミマキ

「UCJV300シリーズ」は昨年11月発売のUV硬化型プリント&カット対応IJP。UVインク搭載機としては、従来にない低価格とプリントからカットまでをできる便利さで、サイン業者やディスプレイ業者を中心に多くの導入があり、ヒット商品となっている。

今回はシミズオクトとイベンタスの2社での導入事例を紹介している。

 

2社の導入事例を紹介

シミズオクトは大規模なスポーツやライブイベントを多く手掛ける会社。
導入の決め手として、「作業工程を短縮できる」「白インクの仕事を内製化でき、外注にかかるストレスが解消できる」「プリントメディアの汎用性が高い」などを上げている。

UCJV300-160 ミマキ

シミズオクトの事例はこちら

 

イベンタスは、展示会やイベントなどの装飾を多く手掛けている。
導入の決め手では「水性からの切り替えで大幅なコストダウンが可能」「溶剤のさらに先の技術で新たなビジネスにチャレンジ」を上げている。

UCJV300-160 ミマキ

イベンタスの事例はこちら

 


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