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フレックス 映像で大きな名札を出す「バナーDX」の提供を開始 先行利用の事例を紹介

【2023年12月15日】フレックスはこのほど、大きな映像名札「バナーDX」のサービス提供を開始し、セントランスが開催した企業総会「未来会」で先行利用された。

「バナーDX」は、映像コンサル.comが運営提供する映像演出サービスで、イベントの登壇者などに大きな名札代わりの映像を提供するというもの。
リアル会場での大きな名札は、リアルネームテロップのような意味を持ち、社名やロゴとあわせて表示する事で、訴求をさらに高める効果があるという。
同サービスでは静止画はもちろん、動画、CGなどアレンジ可能。

先行事例となったセントランスの「未来会」では、開催会場のホールに大型プロジェクターが常設されており、講演資料や動画などが投影されている。
一方でこの会は年1回のみ、全国各所から社員が集まる機会でもあり、初対面の社員同士も多いことから、講演者の肩書や氏名が伝わる事にも重要な意味があった。
このため「プレゼン資料」とともに「肩書き・名前」も見てほしいという要望を叶えるために、今回「バナーDX」を採用したという。

バナーDX
https://eizo-consul.com/ban/

フレックス
https://flex.co.jp/

映像コンサル.com
https://eizo-consul.com/

 

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