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アスカネット  中空映像装置のブランド名を「ASKA3D」に統一 サービスサイトも一新


【2018年1月18日】アスカネットは1月17日、同社が展開しているエアリアルイメージング事業のサービスブランドを「ASKA3D」に統一した。

同ブランドは、これまでは国内で「AIプレート」としてきたブランド名を変更し「ASKA3D」に統一した。
「ASKA3D」は、メガネやシート、水蒸気などを利用せず、空中に浮いたような画像や映像を映し出す特殊な技術を使った中空映像装置。

ASKA3D アスカネット

同社では、名称変更の理由として「AIが人工知能と混同されやすいことや、海外向けのブランド名が定着しつつあること」をあげており、今回の「ASKA3D」に統一。
「AIプレート」も「ASKA3Dプレート」と名称変更した。
また、事業部の組織名も従来のAI事業開発室から、エアリアルイメージング事業部とした。

さらにこの発表に合わせ、1月17日から、国内向けのサービスサイトもリニューアルしている。

「ASKA3D」サイト
https://aska3d.com

アスカネット
https://www.asukanet.co.jp


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