【2025年3月7日】アサヒビールは3月4日(火)、RTD(Ready to Drink)「アサヒGINON(ジノン)」のパッケージデザインをリニューアルする。
また、同日から、東北エリア限定で「アサヒGINONライム」の業務用市場向けにコンク(PETボトル1800ml)を発売する。「Ready to Drink」は、購入後そのまま飲用可能な缶チューハイなどを指す言葉。
「GINON」は、レモンピールやレモングラスなどの柑橘果皮を溶け込ませて蒸留した特製ジンを使用。果実由来の爽やかな風味を引き出し、レモンやグレープフルーツのおいしさを楽しめる。
今回のリニューアルでは、中味はそのままに、缶体上部のアイコンで「無糖」を明確に訴求。氷と果実のイラストや缶体裏面の“氷に注いでBarの味わい”との文言で、氷に注ぐ飲み方を提案する。
「アサヒGINONライム」は、ライムの素材本来のおいしさを楽しめるジンベースの無糖柑橘サワー。ライムフレーバーはジンとの相性が良く、食中酒として需要が高まる「無糖」を求める顧客に新たな選択肢を提供する。
容量は、350mlと500mlで、アルコール分は7%・
「アサヒGINON」ブランドサイト
https://www.asahibeer.co.jp/ginon
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