【2022年7月19日】「Japan Inkjet Technology Fair 2022(ジャパン・インクジェット・テクノロジーフェア 2022)」が11月 21日(月)、22日(火)の2日間、TKP市ヶ谷カンファレンスセンターで開催される。
また、発表に合わせて、出展者とスポンサーの募集も開始した。
主催は大野インクジェットコンサルティング。
同フェアは産業用インクジェットに関する、製品や技術、サービスなどに関するイベント。
「テーブルトップショー」と「プレゼンテーションセミナー」、そして関係者が集う「ネットワーキング懇親会」の3つがメインとなる。当初、2020年に開催予定だったが、コロナ禍で2年遅れの開催となった。
入場料は8月19日(金)までの早期割引が5,000円、以降が7,000円。
主催者の大野彰得氏は「コロナでオンラインイベントが増えたが、リアルで関係者が一堂に会するイベントは減っている。そこでOIJCが核となりイベントを立ち上げることにした」と開催理由を話す。
出展・スポンサーについて
出展募集枠は40コマ(テーブル)。OIJCコミュニティ会員企業は出展費用を優遇(約半額)また、新規入会でも割引料金が適用される。
出展料は8月19日(金)までの早期割引が一般180,000円、会員が90,000円。これ以降が一般270,000円、会員が180,000円(すべて税別)。
日付: 11月 21日(月)、22日(火)
時間:21日 9:00 ~ 17:00 + ネットワーキング懇親会
22日 9:00 ~ 15:00
場所:TKP市ヶ谷カンファレンスセンター 8階大ホール(懇親会は7階ホール)
Japan Inkjet Technology Fair 2022
https://ohno-inkjet.com/
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