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コロナ感染防止へ「ソーシャル・ディスタンスシール」を発売 見える化で呼びかけの手間を軽減 大洞印刷

【2020年4月10日】大洞印刷はこのほど、「ソーシャル・ディスタンスシール」を発売した。

このシールは、コロナウイルスの感染拡大を防ぐ距離「ソーシャル・ディスタンス(社会的距離)」を推奨するフロアシール。
飲食店やスーパーなどでは行輝に距離をとることが推奨され始めており、口頭で呼びかけるケースも増えているという。

このフロアシールを貼付することで、注意喚起するとともに、距離を見える化し、スムーズに距離を保つことを可能にする。
シールは、梨地エンボス調ラミネート加工で、耐擦過性があり、剥離紙から剥がしやすいように裏にスリットが入っている。
デザインは「丸形」と「長方形」の2種類を用意するほか、100枚からオリジナルデザインでも生産する。「丸形」は直径30㎝、長方形タイプはA3サイズ(420×297mm)。

既成デザインの2種類は、10枚1組で9,800円(税別、送料600円だが60枚以上で無料)。

問い合わせは大洞印刷 企画営業部カスタマーサポートグループ(☎058-320-5123)、または以下のURLから。

https://www.obora-pri.co.jp/contacts/other/

 

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