【2026年3月10日】印刷技術懇談会は、3月13日(金)午後6時から午後7時45分まで、東京都中央区のモトヤ東京本社で「第542回 印刷技術懇談会 2026年3月例会」を開催する。テーマは「ローカルゼブラ企業のためのAI実践活用法」で、中小企業のDXやAI活用の実践方法について解説する。

講師は並木将央氏。経営コンサルティング会社のロード・フロンティア代表取締役社長で、中小企業診断士、MBA、ITコーディネータの資格を持つ。講演では、日本企業を取り巻く環境変化やDXが求められる背景、AIの実務活用の考え方などを取り上げ、地域に根ざし持続的な成長を目指す「ローカルゼブラ企業」の視点から中小企業の経営戦略を解説する予定である。
会場はモトヤ東京本社(東京都中央区八丁堀)。オンライン(Zoom)でも参加できる。参加費は会場参加、オンライン参加ともに2,000円。希望者は例会後に懇親会にも参加できる。
例会では、日本の現状やDXの必要性、AI活用の進め方などをテーマに講演を行い、印刷関連企業を含む中小企業の経営や事業開発のヒントを共有する。
日時:3月13日(金)午後6時から午後7時45分まで
会場:モトヤ 東京本社6階(東京都中央区八丁堀4-5-5)
参加費:2,000円(会場参加/Zoom参加)
参加の申し込みは以下から
https://ingikon542.peatix.com/view
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