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凸版印刷 印刷技術を紹介する展示会「トッパン・クロスワーク展」を開催 第一線のクリエーターが印刷グラフィック表現の可能性を探る


【2016年1月27日】凸版印刷は1月31日(日)~2月2日(火)、宮城県仙台市のせんだいメディアテークで、「トッパン・クロスワーク展」を開催する。

同展は印刷テクノロジーを駆使した多彩なデザイン表現や印刷技術を紹介する展示会。凸版印刷が提供する高品質4K映像や文化財VRなどのデジタルコンテンツ、多言語対応などのインバウンド・コミュニケーションといった最先端の技術はもちろん、カレンダーやカタログ、パッケージなどの表彰作品を通じたデザインと生活の関係式、さらにユニバーサルデザインや環境配慮、時短や安全につながる商品パッケージについて紹介する。

また、同時開催として、印刷博物館 P&Pギャラリー企画展「GRAPHIC TRIAL 2015 -織-」、グラフィックトライアル10回開催を記念した企画展示「グラフィックトライアル・コレクション 2006-2015」の仙台巡回展も実施する。

詳細は
http://www.toppan.co.jp/news/2016/01/newsrelease160125_1.html

■ 開催概要
名称     トッパン・クロスワーク展
会期     2016年1月31日(日)~2月2日(火) 10:00~18:00
会場     せんだいメディアテーク5階ギャラリーC (宮城県仙台市青葉区春日町2-1)
入場料  無料
主催       凸版印刷株式会社 東日本事業本部
後援     公益社団法人 日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)


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