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「TOKYO SAKE FESTIVAL2020」 公式プロデュースの日本酒に人気コスプレイヤー「えなこ」「似鳥」「宮本彩希」


【2020年6月15日】TOKYO SAKE FESTIVAL2020は6月27日(土)、公式プロデュースの日本酒シリーズ第1弾として「えなこ」泡萌酒(スパークリング日本酒)を発売する。

「TOKYO SAKE FESTIVAL酒シリーズ」は、日本のお酒の美味しさ、楽しみ方を世界中で楽しまれているアニメ、ゲーム、コスプレイヤー、アーティストなどを通じ、世界に発信して行く日本酒シリーズ。

この「泡萌酒」は、「萌える日本酒」をテーマに商品開発されたもので、人気コスプレイヤーでTwitterのフォロワー数が100万を超える「えなこ」さんを商品イメージやラベルに落とし込んでいる。
中身はスパークリング日本酒で、さまざまな料理に合う口当たりの良い爽やかな味わいが特徴。価格は4合瓶3,500円、ミニボトル1,000円(税別)。
第1弾の「えなこ」を皮切りに、第2弾は「似鳥沙也加」さん(フォロワー数25万)の泡萌酒「似鳥」7月18日(月)に、第3弾は先の2人に宮本彩希さん(フォロワー数25万)を加えた「えなこ・似鳥・宮本」が8月11日(火)に発売される。

やはり目立つのはラベル。
コスプレをした3人のそれぞれの雰囲気を表現しており、ちょっと日本酒ではない雰囲気のビジュアルが目を引く。

第1弾の「えなこ」は6月13日から、セブンチケットで、特典付きチケットとして先行予約を開始。予約者は、モデルとなった3人がスペシャルゲストの「TOKYO SAKE FESTIVAL2020」(6月27日)で、2ショットチェキや撮影会、お渡し会に参加できる。

 


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