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データリソース「3D印刷用材料の状況、将来性、市場予測」を発売 2026年までを予測


【2016年8月9日】データリソースはこのほど、アイディーテックイーエックス (IDTechEx)が出版した英文調査レポート「3D印刷用材料の状況、将来性、市場予測 2016-2026年:フォトポリマー、熱可塑性材料、金属粉末などの材料の価格、特性、計画 -」の販売を開始した。

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同レポートでは、印刷用材料(3Dプリンティング材料) 市場を調査し、現在・将来の市場機会、材料別の予測、航空宇宙や宝飾など様々な分野での利用、主要90社とのインタビューなどを収録。
「光硬化樹脂」「熱可塑性フィラメント「熱可塑性粉末」「金属粉末」などの市場に関する詳細な解説、価値と規模を掲載している。

 

このレポートについて
3D印刷用材料の状況、将来性、市場予測 2016-2026年:フォトポリマー、熱可塑性材料、金属粉末などの材料の価格、特性、計画
3D Printing Materials 2016-2026: Status, Opportunities, Market Forecasts – Pricing, properties and projections for materials including photopolymers, thermoplastics and metal powders

出版社:アイディーテックイーエックス (IDTechEx)
出版年月:2016年8月5日
http://www.dri.co.jp/auto/report/idt/idt3dpmat.html


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