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サイン&ディスプレイショウ2017 今日8月31日開幕 看板や装飾、立体造形に関する最新機器、資材が一堂に


【2017年8月31日】「サイン&ディスプレイショウ2017(SIGN&DISPLAY SHOW2017)」が今日8月31日(木)から3日間、江東区有明の東京ビッグサイトで開催される(開催時間は午前10時~午後5時)。

同展示会は看板、案内板、表示板などのサインや、広告・展示用装飾などのディスプレイに関する資機材、サービスの見本市。今回は約140社が出展し、最新の製品を展示する。

サイン&ディスプレイショウ イメージ

展示されるのはインクジェットプリンタ(IJP)と関連のインクやメディア、カッティングプロッタやレーザーカッターなどの加工機、LEDや樹脂・金属材料といった看板・電飾関連の部材など。
このほか、近年は最新の3Dプリンタも出品される。

主な出展者は以下の通り。
エプソン販売、OKIデータ・インフォテック、オラフォルジャパン、コムネット、桜井、昭和書体、swissQprint Japan、スリーエム ジャパン、大王製紙、ダイヤミック、トロテック・レーザー・ジャパン、ニチエ、日本HP、日本製図器工業、三菱製紙、ミマキエンジニアリング、武藤工業、リンテックサインシステム、ローランドディー.ジー.など。

 

サイン&ディスプレイショウ2017 開催概要

会期 2017年8月31日(木)~9月2日(土) 午前10時~午後5時
会場 東京ビッグサイト 西展示棟 西1ホール
主催 東京屋外広告美術協同組合
後援 東京都 日本屋外広告業団体連合会 関東地区屋外広告業組合連合会

 

サイン&ディスプレイショウ2017
http://www.tokobi.or.jp/sds2017/


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