【2019年4月3日】ビジネスVR最大手のナーブは今日4月3日から、東京ビッグサイトで開催されてい「コンテンツ東京2019」内の「第7回コンテンツ配信・管理ソリューション展」に初出展する。
ブースでは、360度の空間でコンテンツを配信できる、オリジナルの広告チャネル「VR広告サービス」を展示する。
展示会は4月5日(金)まで。
「VR広告サービス」は、ナーブ開発のVR端末「クルール」を使った360度の空間にコンテンツを配信できる新たな広告チャネル。
現在、国内の旅行会社等に約200台の「クルール」が設置されており、カウンターで接客を受ける際の待ち時間などに顧客に視聴してもらうもの。
同システムは、不動産、建設、旅行、航空、船舶、自動車などの業界で採用されている。
ブースでは来場者に抽選でグッズをプレゼント、また5月31日までにの申込者に金額50%オフで提供する。
名称:「コンテンツEXPO東京2019」内「第7回コンテンツ配信・管理ソリューション展」
会場:東京ビッグサイト西2ホール
ブース番号:10-46
日時:2019年4月3日(水)~5日(金)10:00~18:00
https://www.contes.jp/ja-jp.html
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