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旭山動物園 新しいおみやげ「あさひやまどうぶつ棒」が誕生 売り上げの5%を基金に寄付


【2016年6月3日】北海道の旭山動物園といえば、動物が自然界に近い状態で飼育される「行動展示」で一挙に有名になったあの動物園だ。
入場者数は国内ではベストスリーに入るという人気ぶりで、130種類、700点以上の動物が飼育されている。

そんな旭山動物園に新たな楽しいおおみやげ「あさひやまどうぶつ棒 (コーンポタージュ味)」が誕生した。プロデュースはオリジナルのお菓子の活用を軸に、企業の組織改革やトータルブランディングを手掛けるESSPRIDE。
旭山動物園 どうぶつ 棒

「あさひやまどうぶつ棒 (コーンポタージュ味)」は、旭山動物園の愛らしい動物達がズラリと並んだパッケージの中に、スナック棒が入った商品。
味は北海道を堪能できるコーンポタージュ味で、 すでに旭山動物園内の一部売店にて販売されている。

この商品、売上の5%を「旭山動物園“もっと夢”基金」に寄付され、旭山動物園の新施設の建設、大規模な修繕、新しい動物の購入等に使われる。
この夏の北海道旅行では目玉になりそうな商品だ。

旭山動物園ホームページ
http://www.city.asahikawa.hokkaido.jp/asahiyamazoo/


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