【2017年8月23日】ミマキエンジニアリングは8月31日(木)~9月2日(土)、江東区有明の東京ビッグサイトで開催される「SIGN&DISPLAY SHOW 2017(サイン&ディスプレイショウ2017)」に出展する。
今回は「ミマキマイクロファクトリ―」をブースコンセプトに、ソフトウェアからハードウェア、プリントした出力品に至るまでのワークフローの提示により、新しいビジネスモデルを提案。最新マシンを多数披露し、デモンストレーションを行う。
ブース番号は46。
出展商品は、近日中の発売がうわさされる1000万色超のフルカラー3Dプリンタ「3DUJ-P(仮)」をデモンストレーションする予定。
インクジェットプリンタでは、プリントとカットを一体化した「CJV300-160」、高生産と低コスト、蛍光インクの搭載を実現した「TS300P-1800」、A2サイズのUVフラットベッド機「UJF-6042MkⅡ」などが出品される。
このほか、大判フラットベッドカッティングプロッタの「Kongsberg X」なども展示する。
日程:8月31日(木)~9月2日(土)
時間: 10時~17時
会場:東京ビッグサイト 西展示棟 1ホール(東京・有明)
入場料は500円だが招待状により無料となる。
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また、ミマキエンジニアリングは9月6日(水)から東京ビッグサイトで開催される「プレミアム・インセンティブショー2017」にも出展する。
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